ためにためた雑記


Sonic Youthのサーストン・ムーア×キム・ゴードンが別れた。
2人の結婚は永続するものという感覚にとらわれてたので、
頭殴られるような衝撃を受ける。

とかいいつつも、
バンドSonic Youthにはそこまでの思い入れはないのでした。
ただ今後のバンドの行方が気になる。
だからバンドのなかで夫婦とかあるの嫌ー。
仕事とプライベートが切り離せるわけでもなく、
結局終わるもんね。

ってなると、
独身のジョージ・クルー二―がいかにクールか、って話に
なるんだよー。(というのは、「ステイ・フレンズ」の話)


ラブコメ「ステイ・フレンズ」鑑賞。

レディース・デイ、ほぼ80パー女性。
ミラ・クニス×ジャスティン・ティンバレークっていうチャらい組み合わせ。
いっしょに、いった人の「セフレってのは、どっちかにパートーナーがいるからそういう関係になるんでしょ。これじゃ、普通に友達以上恋人未満」的なことを言われ、
本当そうじゃん。と、思ってしまった。



「アジョシ」観に行こうとして2日連続で失敗する。
それで、「猿の惑星」。
ちょっと飲んで映画観ると寝ちゃう、寝ちゃう。たぶん良いシーン寝た気がする。
なので、見たなんて、言えない。

にしても、結構辛口な友人といたのだが、
分かりあえないことを分かりあう不思議な関係だ。


競馬に誘われる。

すごぶる気分の悪い日なのに、
出掛けにAKBみたいな恰好をするのは年甲斐もないからやめなさい、と忠告を受け、
何度も着替えて遅刻するという悪行をこなす。
(ちなみに、AKBみたいな恰好とは、紺ブレ+ブラウス+スカートを指します。)

ブータレながら競馬場に行くと、
真剣な面持ちをした大人たちがモニターを真剣に凝視。
負けじと、競馬新聞を買い、
馬の名前のフィーリングと、過去の実績をたよりにしながら、
馬券を買う。そして、馬場へ。

はっきり言って馬は遠すぎて見えないのだが、
スクリーンに映る馬をめいっぱい凝視。
ゴールちょっと前のカーブになると、
怒号がすごい。おもしろいので「7番いけ、7番」とかちょっとだけ叫んでみた。



中村とうよう展@武蔵野美術大学

見たことない楽器がずらっと並ぶ。
[PR]
by thora | 2011-10-16 23:53
<< 年貢を納めます。 Glee Project >>